![]() |
|
![]() |
|
|
日 PAT.NO.1102052 |
|
|
|
|
リフトトレイの構造 |
|
![]() |
|
|
トレイエレメントは固定された多孔板と可動多孔板、可動多孔板廻り止め兼リフト上限止め、外套より構成されています。 開口比は無通気(最小開口比)では0〜20%、最大リフト(上限最大開口比)では20〜60%の範囲で、孔の形は丸、角、三角、長形などがあります。孔の径、開口比、孔の形などは処理物質、操作条件、使用目的などにより設計されます。 |
|
|
|
|
リフトトレイの特徴 |
|
|
@操作安定範囲が広い A圧力損失が少ない B処理量が大 C効率がよい D構造が簡単で補修が容易 |
|
|
|
|
| カタログ | 開発製品一覧へ |
|
|
|
|
|
|